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1999年
誘致活動(4月)
「地域リフレッシュ事業」三年間にわたり施設改修
FIFAワールドカップ組織委員会にキャンプ候補地正式に応募申請(9月30日)
2000年
上京し大会参加有望各国の14の大使館にキャンプ誘致活動を開始
カメルーン駐日大使、スポーツ省関係者が鯛生スポーツセンターに視察に訪れた(6月11日)
同じくカメルーンサッカー協会と政府関係者の視察(8月14日)
2001年
ワールドカップ公認キャンプ地となる(11月22日)大分県内ほか三地区とともに鯛生スポーツセンターがワールドカップ日本組織委員会からキャンプ地として公認。
カメルーンキャンプ決定(11月29日)大分県庁で平松知事が立会い、調印式が行われた。キャンプ地として一番小さいと言われた中津江村が日本で一番先にキャンプ誘致に成功した。
2002年
中津江村ベースキャンプ推進本部設置(1月7日)
(月日)